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2007年2月

小説「ひとこと言うたるわ」(13)

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● 浩太、出陣!

 秋が来た。いよいよ、正月のパンクスグランプリに向けて、都道府県予選が始まる。アンダー18にエントリーした選手はおよそ全国1万4千人ほどだった。各都道府県予選で20名に絞り、次に全国5つに別れた、ブロック予選でさらに20名ずつにふるい分ける。この100人が、武道館で行われる日本グランプリ最終予選に駒を進めることが出来る。
 浩太は、いまや、どこにも弱点の見あたらない、一人前のパンクスファイターになっていた。

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携帯日本語入力ガチンコ対決!T9 vs POBox (SO903i) ラウンド2!

So903i1 ソニー・エリクソンの携帯SO903i(日本語入力=POBox)を使い始めてひと月が経ちました。そこで、前回同様、POBoxと2年使い込んだT9とのガチンコ勝負を再びやってみたいと思います。

前回は、ニュース記事なども例文に取り上げましたが、基本的にメールに使うものですから、メールにありがちな例文を用意してみました。

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小説「ひとこと言うたるわ」(12)

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● 拍車がかかるトレーニング

 まず、美奈子は、浩太に、数学と物理学に登場する漢字を徹底的に教え込んだ。自力で、問題文を読めなければ話にならない。
 次に、浩太を色々な角度から試験し、物理と数学について、高校三年生までの内容を身につけていることを再確認した。

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小説「ひとこと言うたるわ」(ここまでのあらすじ)

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小説「ひとこと言うたるわ」…ここまでのあらすじ

 母子ふたり暮らしの少年、西館浩太は優れた頭を持っていた。

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いつからだろう

いつからだろう、おはようがただの発声練習になっていたのは。
いつからだろう、本気で怒ることができずに苦笑で済ますようになっていたのは。
いつからだろう、出来たことより出来なかったことを数えるようになったのは。
いつからだろう、大切な人を傷つけることに鈍感になったのは。
いつからだろう、本当に大事なことより、つじつまが合うことを優先するようになったのは。
いつからだろう、好きか嫌いかより人目を気にして選ぶようになったのは。
いつからだろう、こんなに涙もろくなったのは。
いつからだろう、自分の幸せよりひとの幸せが気になるようになったのは。
いつからだろう、「夢はね…」と語るときに、瞳に熱を帯びなくなったのは。
いつからだろう、夢は叶えるものではなく見るものだと思うようになったのは。
いつからだろう、自分があと何年生きられるか計算するようになったのは。
いつからだろう、「人生」という言葉が、こんなにリアルになったのは。
いつまでだろう、ぼくが人生を歩けるのは。
どこまでだろう、ぼくがたどり着けるのは。

夕日を追いかけて(チューリップ) [PLAY]

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小説「ひとこと言うたるわ」(11)

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● 賞金と夢

 精神的ショックから、浩太は2日間、日比野研を訪ねなかった。
 3日後、おそるおそるB研を訪れた。
「江田先生、すみません。昨日とおととい、来れませんでした」
 美奈子は、いつもの美奈子に戻っていた。無表情で、問題用紙を渡した。
「いつもの通り90問や。目標時間は最長で60分。気張りや」

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見えますか?

今話題の、「見えますか?」、やってみました。
見える、見える!
消えてきたなあと思っても、目をパチパチしたらまた鮮明に画像が目の中に浮かび上がってきます。不思議。

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小説「ひとこと言うたるわ」(10)

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● 浩太の決心

 翌日、浩太は日比野教授の部屋に、小雨の降る中、借りていた本を返しにやってきた。
「おお、西館君。どんどん読んどるなあ」笑いながら日比野教授は言った。「ちょっと、話したいんやけど、座ってくれるか?」
「はい」
 浩太がソファーにかけると、教授は電話の受話器を取り、学生たちの研究室のひとつB研究室に電話をかけた。
「江田ちゃん、いてるか?うん、そうか。ちょっと教授室に来るよう伝えてや」
 江田美奈子が教授室に来た。促されて、浩太の隣に座った。

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小説「ひとこと言うたるわ」(09)

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「ひとこと言うたるわ」(09)

● PAMCS(パンクス)

 浩太は、毎日学校が終わると、阪大の日比野教授の所に通うようになった。色々な本を借りていっては、夜遅くまで読みふけった。また、わからないところは、日比野教授が優しく教えてくれた。

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小説「ひとこと言うたるわ」(08)

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「ひとこと言うたるわ」(08)

● 母、涼子

「母ちゃん、ただいま!」浩太は家の玄関で叫んだ。
 エプロンをした母、涼子が現れて、出迎えた。
「浩太、びっくりしたで。お前、なんで阪大の偉い先生はんと知り合いになったんや?」
「ぼくも、ようわからんのや。ただ本屋で跳んでただけや。そしたらおじさんの方から話しかけてきたんや」
「ほんま、浩太は本屋通いが好っきやなぁ。毎度、何をしとるんや?まあ、ゲーセンに入りびたるよりは、本屋のほうがましやけどな。ところで、先生も電話で言うてはったけど、きょう、阪大にお邪魔したんか?」
「うん。おもろかったで。どでかい本棚があってな、面白そうな本がぎょうさん並んでたで」
 涼子は首をかしげた。
「せやけどその先生、何で浩太を大学に連れてったんやろ?」
「知らんわ。また来い言うとったで」
 浩太は、涼子の不審そうな表情を見て、日比野教授の研究室に行ってはいけないと言い出すのではないかと思った。話題を変えよう。
「お母ちゃん、そういえば、ぼくの靴、右のつま先、口開いてしもたわ」
「ほんまか?そらあかんな。新しいの買うたるわ。あさってが給料日やから、二、三日だけ辛抱してや」
「うん、わかっとる」

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60日間大豆生活 - 納豆でも尿酸値下がったよ

タイトルが何か映画「スーパーサイズ・ミー」を反証した「30日間マクドナルド生活」みたいですが、きょうは内科の慢性B型肝炎の検診でした。

●これまでのあらすじ

 もうずいぶん前から、HBV (B型肝炎ウィルス) の量は薬で抑えられているのですが、薬の影響で体重が増加し、そのために各種血液データが悪化していました。とくに昨秋以降、尿酸値が9以上と、いつ痛風を発症してもおかしくない状態になり、ダイエットを主治医の先生から強く勧められました。そこでYasushiは「炭水化物&脂質の完全シャットアウト+タンパクは植物性のみ生活」を決意。12月中旬より三食を豆腐または納豆(基本的に豆腐だろうが納豆だろうがどっちでもいいんですが、豆腐では食物繊維がほとんど摂れないという弱点があります)だけにして、足りないミネラル・ビタミン類はサプリメントで補給という生活を決行。ところが開始三週目の定期受診では結果が現れず、さらに同時期にTV番組「あるある大事典」の「納豆ガセネタ事件」があったために、一時は、「もう大豆なんか信じねえ~!」と夕陽に叫んだこともあったのですが、栄養学的に間違ってはいないはずと豆腐&納豆生活を続行したのでした。


●きょうの定期受診

定期受診の前に、栄養云々より体重はどうなったんだということで報告しますと、現時点で開始時から3キロ減です。運動をほとんどせず、食習慣の変化だけですから、この程度でも仕方がないと思っています。

さて、いつものように過去6回の血液検査データを比較しながら先生が説明してくださいました。

「肝機能は正常値を少し上回る程度ですね。γ-GTPは270で相変わらず異常値(すみません。先生。酒だけはやめられないんです(-_-;;)…と、次に、問題の尿酸ですが…あれ?(とここで先生PCのモニターに顔を近づける) えっ、ぼく尿酸値を下げる薬出してましたっけ?(と画面を切り替えて処方薬のウィンドウを出す)」
もちろんそんなもの頂いてません。なぜ先生がうろたえたか?それは尿酸値が

   9.3 → 3.3(正常値7以下)


まで下がっていたからです。薬を使ってもこれだけの幅を下げるのは難しいそうです。取り敢えず痛風の危機は脱しました。痛風を発症すると「地獄の痛み」と聞いていたので、本当にほっとしました。

この二ヶ月、食べてたのは納豆と豆腐とビタミン・ミネラル剤だけです(あ、酒も ^^;;)。強いて言えば、何度か、ワカメと刺身を食べました。納豆と豆腐の割合で言うと、回数にして6:4くらいでしょうか。先月の時点で尿酸値が下がり始めていたのなら、それまで食べていた何かをやめたためということも考えられますが、先月まで上昇し続けていたんです。したがって、これは納豆か豆腐のどちらかが尿酸値を下げてくれたと考えるのが妥当でしょう。納豆好きのぼくとしては、多少でも納豆君の名誉回復になればと思います。(笑)

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小説「ひとこと言うたるわ」(07)

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「ひとこと言うたるわ」(07)

● 神童

 これまで、泉が原小学校では、家庭訪問やクラス参観の懇談会でも、どの教師も母の西館涼子に言ったものだ。
「浩太君は、何の心配もいりませんよ。どの教科もテストはいつも100点満点です。人には優しいけれど、心には芯を持った強い子どもです」
 涼子は、そのたびに安堵していた。昔、言われたことがあったのだ――母子家庭は健全な教育環境ではない、と。

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小説「ひとこと言うたるわ」(06)

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「ひとこと言うたるわ」(06)

●浩太、ジャンプする

 5月、ある午前のひとときだ。客はかなり来ているのに店内は静かだった。天井各所のスピーカーから、控えめのボリュームでモーツァルトの弦楽四重奏が流れている。
 ここは、西善堂書店の大阪阿倍野支店、三階売り場だ。西善堂書店は、全国各地に支店を持つ大手の書店で、阿倍野支店は五階建てのビルだ。その三階は学術書の売り場。広大なフロアに、ほとんどの学術分野をカバーする、圧倒的な数の専門書が整然と並べられ、壮観だった。
 来客が多くても静かなのは、学術書フロアの特徴なのかも知れない。

 数学書籍のコーナーに、少年の姿があった。しゃがんで本を読んでいる。
 少年は、始めは立っていたのだが、足が疲れていつのまにかしゃがみ込んでいた。その視線は真剣で、一ページを読み終えると、何かに飢えているかのように次のページをめくっている。

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本日のトーク

  • ケータイの機種変更
  • テレビ電話
  • 顔を見て話そう
  • 「くつログ」が連載小説開始でちょっと混乱中
  • お豆腐ダイエットとお肌
  • バカ・ストーブ
  • 家の話
  • 落雪とご近所
  • かずなさんのお子さん発熱

   トーク [PLAY]

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小説「ひとこと言うたるわ」(05) プロローグ5/5

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「ひとこと言うたるわ」

●プロローグ(5/5)

              *

 浩太は何が何だかわからなかった。面接が終わり、自転車を押しながら涼子は浩太と帰りの道を歩いている。その間、涼子はひとことも口をきかない。不審に思ったが、黙っていた。

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小説「ひとこと言うたるわ」(04) プロローグ4/5

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「ひとこと言うたるわ」

●プロローグ(4/5)

 午後になり、面接が始まった。順番待ちの親子は面接室前の廊下で待機している。待っている時間がとても長く感じられた。 やがて、涼子たちが呼ばれた「西館涼子さん、浩太君どうぞ」浩太はリラックスした表情を見せていた。面接という経験がないためこれから何が起こるのかわからないのだ。涼子は顔をこわばらせたまま浩太をつれて面接室に入った。

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言葉にできない ~ ありがとう

オフコースのこの曲が再びヒットしているみたいですね。15年前の歌なのに。

きょう、メールとブログしか知らない人と、思い切って電話をしてみました。色々、愚痴も聞いてくれ、相談にも乗ってくだました。

ぼくのある友人は、「バーチャルな関係はあくまでバーチャル。所詮は簡単に切れてしまう希薄な関係。そう割り切って付き合わないといけない」と言います。 そう言う意味ではバーチャルなのですが、リアルな話を聞いてくれ、アドバイスもしてくれました。

たしかにバーチャルにはバーチャルの振る舞いというものがあって、ある日突然音信不通になり、それっきり二度と連絡を取れなくなった友人が何人かいます。

出会いと別れは別々のものだと思います。出会ったときから、どんな別れ方をするんだろうなんて考えていたら、まともな人付き合いはできません。 だから、ぼくは知り合えたことに感謝したいです。

「♪言葉にできない」 [PLAY]

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■関連

- 「歌バカ目次

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小説「ひとこと言うたるわ」(03)プロローグ3/5

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「ひとこと言うたるわ」

●プロローグ(3/5)

 いよいよ入学試験の日が来た。涼子は汗だくになりながら自転車で学校にたどり着いた。玄関の周りは受験生の親子でごった返していた。

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小説「ひとこと言うたるわ」(02)プロローグ2/5

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「ひとこと言うたるわ」

●プロローグ(2/5)

 涼子はスーパーマーケットでパートタイマーとして働いている。店のバックヤード(裏側)で、商品の荷下ろしやタグ貼り、鮮魚のさばきなどをするのが仕事だ。給料は決して高くないが、母子ふたりで暮らしていくには何とかなる稼ぎだった。うれしいことに近々正社員として採用されることが決まった。これで収入が増える。

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小説「ひとこと言うたるわ」(01)~プロローグ1/5

「走れ!蘭」は思うところがあって、当面のあいだ休載とします。すみません。
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「ひとこと言うたるわ」

●プロローグ(1/5)

                           by Yasushi

 まだ2月なのにやけに太陽がまぶしい。西館涼子は額に汗を浮かべながら自転車を漕いでいた。後ろには5歳の浩太が乗っている。自転車に乗るとズボンの裾が汚れるため、半ズボンをはかせている。向こうに着いたら、ゆうべ入念にアイロンがけして用意した長ズボンに替えさせるつもりだ。

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五番街のマリーへ~五番街はありますか

「五番街のマリーへ」、ペドロ&カプリシャス1973年
これは当時大ヒットになりました。古い歌ですが、良い歌です。

心の中に「五番街」はありますか?

・ストーブ帰ったよ/五番街のマリー/恋愛論(?) (トーク)[PLAY]
・♪「五番街のマリーへ」 [PLAY]

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■関連

- 「歌バカ目次

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携帯日本語入力ガチンコ対決!T9 vs POBox (SO903i)

(この話、分からない人には全然チンプンカンプンだと思いますので読み飛ばしてください)

So903i

2年間愛用してきた携帯N900is(右)からソニー・エリクソンのSO903i(左)に機種変更しました。ちまたでは、SO903iは「本格的音楽ケータイ」としての捉えられ方が強いようですが、ぼくが携帯を選ぶ基準は日本語入力です。

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銀の雨

いまはどー見ても歌手には見えない松山千春ですが、昔、髪がふさふさしていた頃は好きでよくギターを弾きながら歌ってました。あの頃は、今みたいになっちゃうなんて想像も付かなかったなあ。

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音作りあれこれ

 よく歌を載せてますが、ただ録音して流しているわけではなく、いろいろと小細工をしています。文字で書いても説明するのが難しかったのですが、

  • リバーブ
  • ディレイ
  • コーラス
  • パン
  • イコライゼーション

などについて、実演しながら説明してみました。

音作りあれこれ(トーク&実演) [PLAY]

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